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        <title>Ideas 4 Life</title>
        <link>http://ideas4life.jp/</link>
        <description>人生を楽しく、面白く、目線を上げて過ごせるように。そのための、ちょっとしたアイディア。
虹の父が「面白い！」「なるほど！」「モチベーション上がる！」と思ったこと、気がついたことを中心に、書き綴って行きます。所属は、名古屋ライフハック研究会です。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Sat, 17 Jul 2010 23:29:21 +0900</lastBuildDate>
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            <title>第2回西三河朝会に参加した</title>
            <description><![CDATA[ <div>
<p><a href="http://twitter.com/sazanami_jp">@sazanami_jpさん</a>が主宰される「<a href="http://nishimikawaasakai.seesaa.net/">西三河朝会</a>」<a href="http://nishimikawaasakai.seesaa.net/article/153163394.html">6月13日の第1回</a>に引き続き、今日第2回に参加してきました。この「西三河朝会」は、一冊の本を対象に、参加者が印象に残った部分や全体の印象などを自由に話す形で進められる読書会です。</p>
<p>この会以前に一回だけ参加したことのある読書会は、参加者がそれぞれ本を持ち寄り、参加者間で交換して決められた時間で読み、感想を述べる形でした。そちらは、参加者の人数と同じだけの本と出会えることが一つの魅力に感じました。</p>
<p>先回からこちらに参加していて、強く感じるところは、一冊の同じ本でも読む人によって印象に残る場所が違うことが多い、ということです。もちろん同じ場所に響くことも少なからずありますが、少し印象が違っていたり、反応しているポイントが少し違っていたり、視野を広げるには持ってこいという印象を持っています。</p>
</div>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">読書</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 17 Jul 2010 23:29:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>[講演会]益戸育江さんの「Heal The World」を聴いてきた</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="masudo.jpg" src="http://ideas4life.jp/2010/07/10/masudo.jpg" width="350" height="232" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span><div>
<p><a href="http://www.saya.jp/">益戸育江さん</a>の講演を聴いてきた。私が濾しとったキーワードは「循環」「本当の真実」「意識」「感謝」だ。</p>
<p>益戸育江さんは、長年使ってきた芸名である「高樹沙耶」を2008年に返上して、本名で活動すると宣言された。今日の講演では言及されなかったが、益戸さん自身が生まれ変わって、否、元の姿に戻って生きていくという宣言ではなかったか、と私は思っている。</p>
</div>
<h3>益戸さんの変化のきっかけ</h3>
<div>
<p>ご本人曰く「昔は強欲だったのに。」、今や禅寺のような生活をしている。そんな変化のきっかけは、15年ほど前テレビ番組で訪れたオーストラリアでの先住民族アボリジニとの３日間のキャンプ生活で、五感をフルに使い、ただ感じるという体験をしたり、イルカセラピーをされている方との出会いだったという。</p>
</div>]]></description>
            <link>http://ideas4life.jp/2010/07/heal-the-world.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エコ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ライフスタイル</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 11 Jul 2010 23:57:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>[読書感想文] とにかく始めてみよう！</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4479792910?ie=UTF8&amp;tag=rainbowfather-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4479792910"><img alt="asa9ji.jpg" src="http://ideas4life.jp/2010/06/05/asa9ji.jpg" width="275" height="400" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span><div>
<p>2010-05-22に<a href="http://ideas4life.jp/2010/05/vol8.html">名古屋ライフハック研究会Vol.8</a>で講演していただいた<a href="http://www.note272.net/">美崎栄一郎</a>さんの著作「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4479792910?ie=UTF8&amp;tag=rainbowfather-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4479792910">成果を生む人が実行している朝9時前のルール</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=rainbowfather-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4479792910" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」を読んだ</p>
<p>端的にいうと、朝活とセルフブランディングについて書かれた本だ。この本の大きな特徴は、サラリーマンである美崎さんが、本人曰く「雑魚（ざこ）」だったときからの体験をもとに書かれていることだ。「サラリーマン」と「雑魚」（正確に言うと、「元・雑魚」か。）というタグが、とても共感できた。</p>
<p>そう思って読んでいたが、あとがきの最後から２ページ目、２３８ページを読んで、その二つのタグだけの理由で共感したのではないことに気づいた。</p>
<blockquote>
楽しい世の中を創りたいと思っています。自分のやりたいことができるようになって、成果を生み出している人がたくさんいるような世の中を。自分のセルフブランドができて、朝起きるのが楽しくなっているような人がたくさんいるような世の中を。
</blockquote>
<p>美崎さんの自己表現のベースが、「楽しい世の中を創りたい」という思いなので、この本を読んでいてかい気持ちになった、つまり共感できたのだ。</p>
<ul>
 <li>朝の時間を有効活用したい。</li>
 <li>朝食会、勉強会ってどうやって参加すればいいの？</li>
 <li>セルフブランディングって、少し興味があるな。</li>
 <li>普通のサラリーマンが社外の人脈を作るにはどうしたらいいんだろう。</li>
 <li>勉強会用に個人の名刺を作ったけど、いまいちパッとしないな。</li>
</ul>
<p>そんな人は、このブログを読むのはやめて、アマゾンをポチっとし、一刻も早く読まれることをおすすめしたい。</p>
</div>]]></description>
            <link>http://ideas4life.jp/2010/06/post-44.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">習慣</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">読書</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 05 Jun 2010 20:55:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>[読書感想文]「文章術の千本ノック」（林望・著）</title>
            <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4093861005?ie=UTF8&amp;tag=rainbowfather-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4093861005">文章術の千本ノック―どうすれば品格ある日本語が書けるか<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="1000knock.jpg" src="http://ideas4life.jp/2010/04/22/1000knock.jpg" width="329" height="472" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=rainbowfather-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4093861005" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
<div>
<p>ふつうタイトルに[読書感想文]とは書かない。[書評]と書くところだろう。私にとって、「書評」という単語が重いのだ。小学生みたいやけど、[読書感想文]にしようと思っている、。</p>
</div>
<h3>文字を惜しめ</h3>
<div>
<p>地元の図書館でこの本を見つけ、「まえがき」を読んですぐ借りる気になった。なんとなくわかっていたことだが、<q><strong>文字を惜しめ</strong></q>と書いてあり、唸った。<q><strong>文字は切って切って切りまくって、意味が通じなくなる一歩手前で止める</strong></q>。<q><strong>言葉をできるだけケチに使う</strong></q>という表現もあった。</p>
<p>大学やカルチャーセンターで文章術の講義をした筆者が、教えたことをまとめた上に、受講生の文章に赤入れをしたサンプルがたくさん掲載されている。さらに、その解説も書かれている。具体的にどこをどうすればよいのかがわかる内容である。</p>
<p>最後に筆者は、添削内容を参考にし、書き直してみることを強く勧めている。自分なりに時間をかけて推敲して書き直し、それを繰り返すことで、文章が上達する。それしかないのだ。</p>
<p>ここまできて、上に書いた文章を実際に推敲してみた。すると文字が減る。推敲しようと思うと、どうやったらええねん？と思うこともあるが、文字を惜しみ、意味が通る最低限の文字数にしようと思うと、わりと大胆に「その」とか「さらに」とか、文章にはあまり影響がない文字を減らすことができた。</p>
</div>
<h3><q>文章も芸術の一分野</q></h3>
<div>
<p>あまり考えたことのなかった言葉である。芸術は必ず鑑賞する人がいる。人に見せない日記以外の文章は、読み手が必ずいる。</p>
<p>どんな文章も客観的な「批判」というプロセスを通らないと、読むに耐えない。伝えるためには、抽象的、概念的なことではなく、具体的なことを書く。具体的に書くためには、着眼と観察、それを描写する力が要る。</p>
<p>客観的な批判が推敲だろう。だが、自己陶酔があると、絶対にいけない。感動した感動したと連呼している紀行文など読めたものではないと、筆者が言っている。何かに目を向け、よく観察し、それを具体的に書くことで、文章を読んだ人に感動が伝わるのだ。具体的に書くには、ボキャブラリーが必要になる。それを増やすためには、本を読むべきだと筆者は言っている。</p>
<p>ブログであれ、文章を書く者としては、心に留めておくべきことだ。</p>
</div>
<h3>おまけ</h3>
<div>
<p>この本を読んだ後に、先日エントリーに書いた「文章を書く講座」に通い始めた。その内容が、「文章術の千本ノック」に重なり、妙に興奮したのだった。</p>
<p>がんばります。</p>
</div>]]></description>
            <link>http://ideas4life.jp/2010/05/post-37.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">書くこと</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">読書</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 30 May 2010 23:59:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>誠実ということ</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="shake_hands.jpg" src="http://ideas4life.jp/2010/05/29/shake_hands.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span><div>
<p>私のプロフィールについて語ったことがないが、会社員である。比較的大きな役割の一つが「新卒採用担当」である。そこでは、就職活動中の学生さんや協力してもらう若い社員と話す機会が多い。学生さんとは面接で話すことも多い。</p>
<p>先日出会った学生さんと面談したことが、とても印象に残ったので、少しお話ししようと思う。</p>
</div>
<h3>来社の理由</h3>
<div>
<p>先日、学生さんが最終面接のために来社した。緊張をほぐすために、面接前に私が軽く面談をした。ノックをしてその学生さんが待つ部屋に入っていくと、座っていた学生さんが私の顔を見るなり、急いで立ち上がり、少し緊張した面持ちでお辞儀をした。</p>
<p>「さて、今日は最終面接ですが」と言いかけたところで、学生さんが私をさえぎり、「今日はそのことでお話しがあり参りました。」と言い、先を促すと「選考を辞退したいと思います。」と続けた。</p>
</div>]]></description>
            <link>http://ideas4life.jp/2010/05/post-41.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コミュニケーション</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">出会い</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 29 May 2010 23:39:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>文章を書く講座に通い始めた（その１）</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="writing.jpg" src="http://ideas4life.jp/2010/05/28/writing.jpg" width="300" height="400" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span><div>
<p>「ビジネスマンのための」というサブタイトルが付く、文章を書く講座に2週間前から通い始めた。「書くこと」に意識が向いている時に、ウェブ上で見つけ申し込んだら、受講できることになった。ビジネスマンが対象なので、テクニカルライティングというカテゴリーの文章を書くことを目標にした講座である。</p>
<p>先々週に続き、昨日その2回目の講座があった。夜の2時間というちょうどいい長さで、近隣大学の先生（教授）に教えていただく。遙か昔に受けた大学の授業の雰囲気が、なんとなく思い出され、少し懐かしくなった。（笑）</p>
<p>1回目は、少し解説があったあといきなり原稿用紙を5枚渡され、「さあ、書いてみましょう。」と言われ、4，50分で原稿用紙約4枚書いた。それに先生が赤をいれたものが戻ってきた。</p>
<p>1回目、書き始める前に大体の構想をマインドマップにまとめてみようと思い、センターイメージを書いたときに、先生から以下のような説明があった。</p>
<blockquote>
まず構想をメモに起こしてから、文章を書くという書き方に慣れてしまうと、メモをせずに頭で構想して書いていくということができなくなるので、なるべくなら、原稿用紙を前に頭で構想して書くようにしてください。
</blockquote>
<p>書くことを習いに来ているので、素直に従って書いてみた。</p>
</div>]]></description>
            <link>http://ideas4life.jp/2010/05/post-39.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">書くこと</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">考え方</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">読書</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 28 May 2010 08:16:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「高校生のための文章読本」届いた！</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4480917047?ie=UTF8&amp;tag=rainbowfather-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4480917047">高校生のための文章読本<img alt="bunsyotokuhon.jpg" src="http://ideas4life.jp/2010/05/26/bunsyotokuhon.jpg" width="300" height="400" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=rainbowfather-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4480917047" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></span>
<div>
<p>アマゾンに注文した本が届きました。これは、<a href="http://nishimikawaasakai.seesaa.net/" title="西三河朝会">第1回西三河朝会</a>の課題本です。<a href="http://nagoya-lifehack.blogspot.com/" title="名古屋ライフハック研究会">名古屋ライフハック研究会</a>に毎回参加いただいている<a href="http://twitter.com/sazanami_jp" title="sazanami (sazanami_jp) on Twitter">@sazanami_jpさん</a>が主宰される会です。開催場所が近いというのもうれしいし、朝の開催というのもうれしい。申込はこくちーず「<a href="http://kokucheese.com/event/index/2660/">第1回西三河朝会</a>」からどうぞ。</p>
<p>最近なんでも省略しますが、朝を活用するための「朝活」がブームです。つい先日名古屋ライフハック研究会スタッフの@kakobonさんの主宰する「<a href="http://blog.livedoor.jp/sakae_kaigi/" title="栄早朝会議">栄早朝会議</a>」という名の読書会がNHKの取材を受けたり、身近なところでもたくさん行われているようです。</p>
</div>
<h3>朝の活用を考えてみよう！</h3>
<div>
<p>まだ初めているとは言えませんが、朝パソコンの前に座ることを始めました。目的は、ズバリ、ブログを書くためです。長年にわたる夜更かしの影響か？最近、夜は眠く（当たり前）ブログを書く気になれないので、思いついて朝に試しているわけです。今までは少し早起きできていなかったことと、犬の散歩をしたり、洗濯物干したりしていると時間がないから書けない、そう思いこんでいたんですね。それでも、完成に至らなくても、書き出しだけでも書けたら、そこから文章を継いでいけば、なんとかなる。続くかどうか別として、まずは始めてみます。ベータ版ですね。</p>
<p>どれだけ続くかわかりませんが、まずは、一本。そして、一本。続けていきます。</p>
</div>]]></description>
            <link>http://ideas4life.jp/2010/05/post-38.html</link>
            <guid>http://ideas4life.jp/2010/05/post-38.html</guid>
            
            
            <pubDate>Wed, 26 May 2010 16:50:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>名古屋ライフハック研究会Vol.8を開催しました</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="NLSG08-1.jpg" src="http://ideas4life.jp/2010/05/23/NLSG08-1.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span><div>
<p>今回で8回目となる名古屋ライフハック研究会は、ありがたいことにまたまたご縁をいただき「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4901491938?ie=UTF8&amp;tag=rainbowfather-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4901491938">「結果を出す人」はノートに何を書いているのか (Nanaブックス)</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=rainbowfather-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4901491938" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」の著者<a href="http://www.note272.net/">美崎栄一郎さん</a>にお越しいただき、「仕事ハック　アナログとデジタルを融合させて成果につなげよう」というテーマで、「アナログ＆デジタル仕事術」というタイトルで講演をしていただきました。</p>
</div>
<h3>目的を明確にすること</h3>
<div>
<p>美崎さんが一番伝えたいことの一つは、タイトルのごとく「<strong>目的に明確にすること</strong>」。何度も強調されていました。つまり、ノートを書くことには、人それぞれの目的があるはずで、その目的を明確に意識することで、ノートの使い方やデジタルツールの使い方、アナログとデジタルの連携の仕方などが決まってくる、そういう風に理解しました。</p>
<p>講演の中で目的ということに関して、象徴的な出来事がありました。美崎さんが話している時に、会場で携帯の着信音らしきものが鳴ったのです。その時美崎さんが言ったことが印象に残りました。（私の記憶に基づく言葉です、あしからず）</p>
<blockquote>
セミナーの時にいつも言うんですが、仕事術のセミナーに来ているのは、仕事のためなワケでしょう。それだったら、仕事の電話に出ないのはおかしい。だから、携帯の電源をオフにする必要はありません。
</blockquote>
</div>]]></description>
            <link>http://ideas4life.jp/2010/05/vol8.html</link>
            <guid>http://ideas4life.jp/2010/05/vol8.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">lifehack</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">読書</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 26 May 2010 16:18:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>使用後RHODIAの使い方</title>
            <description><![CDATA[<div>
<p>シンプルな記事を、思い出したように書く。ご無沙汰だから。</p>
<p>いつからかRHODIAを使っているが、使い始めてまだ3冊目だ。最初は#11と#12を買い、どちらが使いやすいか試してみた。周りは圧倒的に#11を使っている人が多かったが、自分なりにどうか試したかったから二種類買った。</p>
<p>さて、最初に使った#11は、使い終わり、転記なり、Evernoteへ放り込むなりをした後、ゴミ箱に捨てていた。しかし、#12を使い出したあと、横8.5センチ、縦12.0センチという割と大きなサイズなので、少しもったいない気がしてきた。そして、使い終わったRHODIA君（さん？）は、今や第二の人生を生きている。</p>
</div>
<h3>裏紙として使う</h3>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="rhodia_memo.jpg" src="http://ideas4life.jp/2010/04/22/rhodia_memo.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span><div>
<p>簡単なことだが、裏紙として使うことにした。クリップで留めて、メモにしている。書き味もいいし、一回使った後だから、心おきなくメモとして使える。</p>
<p>そして、#11も#12も、メモとしてはとても使いやすいサイズだ。</p>
<p>RHODIA使いの皆さんは、使い終わった紙をどうしているのか、とても気になってきた。山羊でも飼ってたら、エサとしてやったらええんやけど。</p>
</div>
<h3>常体化</h3>
<div>
<p>今回から変えていることがある。お気付きの方も多いと思うが、文体を変えたのだ。今までは、<a href="http://www3.kcn.ne.jp/~jarry/keig/c01c07.htm">敬体</a>で書いていた。ある本を読んで、常体にしてみようと思った。また、突然敬体に戻るかも知れないが、しばらくはこのまま続けようと思う。</p>
<p>いい機会なので、その本についてのブログも書いてしまおう！次回やけど。</p>
</div>]]></description>
            <link>http://ideas4life.jp/2010/04/rhodia.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">lifehack</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エコ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">書くこと</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 22 Apr 2010 17:42:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>象の記憶 Evernote</title>
            <description><![CDATA[<object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="480" height="386" id="utv733108" name="utv_n_547383"><param name="flashvars" value="loc=%2F&amp;autoplay=false&amp;vid=5154511" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.ustream.tv/flash/video/5154511" /><embed flashvars="loc=%2F&amp;autoplay=false&amp;vid=5154511" width="480" height="386" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" id="utv733108" name="utv_n_547383" src="http://www.ustream.tv/flash/video/5154511" type="application/x-shockwave-flash"></object>
<div>
<p>イレギュラーなポストですが、本日<a href="http://www.evernote.com/about/intl/jp/">Evernote</a>に関する大きなイベントが二つありました。一つが昼間、日本語版を正式リリースをしたプレスリリース。続いて「象が踏んでも忘れない」と題した、Evernote解説本（「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4844328271?ie=UTF8&amp;tag=rainbowfather-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4844328271">できるポケット+ Evernote</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=rainbowfather-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4844328271" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」とeBookの「<a href="http://evernotebook.com/">Evernoteハンドブック</a>」）同時発売記念のイベントです。</p>
<p>上のUstreamの録画は、ダダ漏れ<a href="http://twitter.com/ksorano">@ksorano</a>さんが流してくれたもの(<strong>全部で1時間10分、最初から10分位で始まります</strong>)。Evernote CEOの方（ヒゲの素敵な<a href="http://twitter.com/plibin">フィルさん</a>）も両方共に出席、プレゼンされました。</p>
<p>今日、休みでツイッターやっていて、<a href="http://twitter.com/mehori">@mehoriさん</a>のつぶやきを見て知って、両方共すべてではありませんが、ネット上で参加した気分を味わえました。</p>
<p>@mehori <a href="http://twitter.com/nokiba">@nokiba</a> <a href="http://twitter.com/shigotano">@shigotano</a> 三氏による「<a href="http://evernotebook.com/">Evernoteハンドブック</a>」は昨日発売で、早速ダウンロードし、読み出しています。そして、今日のイベントに【参加】できたことで、さらに使おうという気が出てきました。</p>
<p>ノートが1000を超えて初めて見えてくる、「第2の脳」としての素晴らしさ。私は、今まだ811です。タグやノートの整理もいまいち進まず・・・という状態だったんですが、使いこなしてやろう！という気になりました。</p>
<p>ちまちま頑張ります。Evernoteの解説など一つもしていないポストになりましたが、いろんなところで、いろんな方の解説が読めますので、<a href="http://goo.gl/wOzr">検索して</a>みてください！</p>
</div>]]></description>
            <link>http://ideas4life.jp/2010/03/-evernote.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">iPhone</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">lifehack</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">情報整理</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 22:03:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>書くためのツール</title>
            <description><![CDATA[<div>
<p>ブログで記事を書くときに何を使っているかについて、書こうと思います。今のようにウェブにアクセスし、ブログのインターフェース上でそのまま書くことは少ないのですが、最近のお気に入りの方法を紹介します。</p>
<p>私はとても気が散りやすいので、ブログを書こうと思ったときには、集中することが課題でした。以前はhtmlのタグを挿入しつつ書いていたのですが、もうそのことに気が散ってすんなりと書けないことが多かったのです。それで、書くことに集中するためにはどうしたらよいか。少し試してみて、今のところは、下に述べる方法に落ち着いています。</p>
<p>同じようにブログを書いている人はどのように書いているのか？とても気になります。もっといい方法を教えてもらいたいという下心もあり、このポストを書いています。（笑）</p>
</div>]]></description>
            <link>http://ideas4life.jp/2010/02/post-36.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">書くこと</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 16:11:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>カラーバス効果</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="monocolor.jpg" src="http://ideas4life.jp/2010/02/24/monocolor.jpg" width="250" height="333" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span><div>
<p>カラーバス効果という言葉を聞いたことがあるでしょうか？カラーはcolor、バスはbusではなくバスルームのbathです。色を浴びるというような意味なのかな？</p>
<p>私がこの言葉を知ったのは、<a href="http://twitter.com/katokanji">加藤昌治さん</a>の著作「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4484032058?ie=UTF8&amp;tag=rainbowfather-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4484032058">考具 ―考えるための道具、持っていますか?</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=rainbowfather-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4484032058" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」という本。</p>
<p>２年ほど前に読んで、一番残っているのが、この言葉。その他にもたくさん面白いことが書かれていたので、再読しようと思っています。</p>
</div>
<h3>アンテナを立てるとはどういうことか？</h3>
<div>
<p>よく聞く言葉ですよね、「アンテナを立てる」。皆さんはどういう解釈をされていますか？簡単に言えば、興味を持つとか、好奇心を持つとかという解釈ができます。しかし、なかなか実感ができない。そんなことはないでしょうか？</p>
<p>私はこの「カラーバス効果」というのを知って、「アンテナを立てるというのは、こんな効果があるのか！？」をものすごく簡単に、そして、わかりやすい形で実感することができました。</p>
</div>]]></description>
            <link>http://ideas4life.jp/2010/02/post-35.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">lifehack</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">考え方</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 15:04:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>私の顔</title>
            <description><![CDATA[ <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="itsme.jpg" src="http://ideas4life.jp/2010/02/21/itsme.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" height="354" width="250" /></span>
<div>
<p>あまりにうれしかったので、ポストしちゃいます。タイトル通り、私の顔です。<a href="http://twitter.com/fujimonao">@fujimonaoさん</a>に描いていただきました。日付通り、<a href="http://ideas4life.jp/2010/02/vol7.html">名古屋ライフハック研究会Vol.7</a>の時です。正確に言えば、会が終わって別れ際に、旦那さんの<a href="http://twitter.com/fujimotta">@fujimottaさん</a>のiPhoneでちょうどこんな感じで微笑んだ顔写真を撮ってもらい、それを見て描いてもらったものなんです。</p>
<p>私の実際の顔を知っている方は、ぜひ感想をお願いします！</p>
<p>私の感想は、毒気が抜けて、優しそうに描いていただいたように思っています。</p>
<p>@fujimonaoさん、ありがとうね！そして、@fujimottaさんといつまでもお幸せにね！</p>
<p>p.s.<br />@fujimonaoさんと@fujimottaさんは、<a href="http://twitter.com/fujimotta/status/8101377514">2010-01-23に入籍</a>されたところです。めでたい！<a href="http://atnd.org/events/2931">祝宴</a>が2010-03-06に大阪梅田で行われます。</p>
</div>]]></description>
            <link>http://ideas4life.jp/2010/02/post-34.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 21 Feb 2010 22:08:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「ライフハックブログ賞」への投票お礼</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="blogger.jpg" src="http://ideas4life.jp/2010/02/20/blogger.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="250" height="188" /></span><div>
<p><a href="http://lifehacking.jp/">Lifehacking.jp</a>で１か月にわたり続いていた「<a href="http://lifehacking.jp/2010/01/lifehack-blog-awards/">ライフハックブログ賞</a>」の投票が締め切られました。結果はLifehacking.jpをご覧いただきたいのですが、ノミネートされている皆さんのブログは、少し読んだだけでも素晴らしいものばかり。
</p>
<p>結果は、オリンピックでは入賞にあたる７位でした。５６票も入れていただいたこと、とても感謝しています。そして、その中には、もっと頑張って書け！という応援も含まれているだろうと思っています。つい２日前は途中就寝を挟みましたが、同じ日付で３本のポストを上げることができ、自己新記録でした。やはり、競うことはモチベーションが上がりますね。</p>
<p><a href="http://ideas4life.jp/2010/02/post-32.html">先日のポスト</a>にも書いたように、書いて書いて書くことで、「声」が磨かれると信じて、書き続けようという思いを新たにしました。私以外の方へ投票した方も含め、本当にありがとうございました。そして、何より、この素敵な「ライフハックブログ賞」を企画していただいた<a href="http://twitter.com/mehori">@mehori</a>さんに感謝します。</p>
<p>第２回にノミネートされる日を目指して、毎日更新目指して頑張ります！（敷居を自分で上げるハック・笑）</p>
</div>]]></description>
            <link>http://ideas4life.jp/2010/02/post-33.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">lifehack</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">動機づけ</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 20 Feb 2010 23:45:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>私の「声」は書くことで磨かれる</title>
            <description><![CDATA[ <div class="kwout" style="text-align: center;"><img src="http://kwout.com/cutout/8/2k/rf/ehr_bor.jpg" alt="http://lifehacking.jp/2010/01/lifehack-blog-awards/" title="ライフハックブログ賞、勝手にスタート！ | Lifehacking.jp" width="398" height="217" style="border: none;" usemap="#map_82krfehr" /><map id="map_82krfehr" name="map_82krfehr"><area coords="294,26,329,39" href="http://lifehacking.jp/category/siteinfo/" alt="" shape="rect"><area coords="13,2,369,25" href="http://lifehacking.jp/2010/01/lifehack-blog-awards/" alt="" shape="rect"><area coords="138,26,284,39" href="http://lifehacking.jp/2010/01/lifehack-blog-awards/#disqus_thread" alt="" shape="rect"><area coords="73,179,136,194" href="http://lifehacking.jp/" alt="" shape="rect"></map><p style="margin-top: 10px; text-align: center;"><a href="http://lifehacking.jp/2010/01/lifehack-blog-awards/">ライフハックブログ賞、勝手にスタート！ | Lifehacking.jp</a> via <a href="http://kwout.com/quote/82krfehr">kwout</a></p></div>
<div>
<p>私をライフハックの道に引きずり込んだ張本人（と言っても、私が勝手に引き込まれたんですけどね・笑）の<a href="http://twitter.com/mehori">@mehori</a>さんが、面白い試み、ライフハックブログ賞をされています。１月末からやってるので、ご存じの方も多いと思います。名古屋で行われた@mehoriさんイベント以来、仲良くしてもらってるおかげで、私のこのブログノミネートされているのです。</p>
<p>最初にリスティングされたときは、正直に告白すると、「すごい人達の中に混じって、更新していないのに恥ずかしい」と思ってしまいました。だからすぐに書こう！と思いましたが、いろいろと言い訳をして書かずにいました。そうする中で、なぜか私にも投票してくれる人がいて、42票も入っているのです。</p>
<p>ポチっとしてくれた人に申し訳ないし、最近iPhoneでネタのメモを書くようになって、徐々に書けるようになってきました。そして、書くことが少しだけ、楽しくなってきました。</p>
<p>（このポストは最近には珍しく、下書きなしで、だーっと書いています。）</p>
</div>]]></description>
            <link>http://ideas4life.jp/2010/02/post-32.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">lifehack</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コミュニケーション</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 18 Feb 2010 18:45:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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