シンプルな記事を、思い出したように書く。ご無沙汰だから。
いつからかRHODIAを使っているが、使い始めてまだ3冊目だ。最初は#11と#12を買い、どちらが使いやすいか試してみた。周りは圧倒的に#11を使っている人が多かったが、自分なりにどうか試したかったから二種類買った。
さて、最初に使った#11は、使い終わり、転記なり、Evernoteへ放り込むなりをした後、ゴミ箱に捨てていた。しかし、#12を使い出したあと、横8.5センチ、縦12.0センチという割と大きなサイズなので、少しもったいない気がしてきた。そして、使い終わったRHODIA君(さん?)は、今や第二の人生を生きている。
裏紙として使う

簡単なことだが、裏紙として使うことにした。クリップで留めて、メモにしている。書き味もいいし、一回使った後だから、心おきなくメモとして使える。
そして、#11も#12も、メモとしてはとても使いやすいサイズだ。
RHODIA使いの皆さんは、使い終わった紙をどうしているのか、とても気になってきた。山羊でも飼ってたら、エサとしてやったらええんやけど。
常体化
今回から変えていることがある。お気付きの方も多いと思うが、文体を変えたのだ。今までは、敬体で書いていた。ある本を読んで、常体にしてみようと思った。また、突然敬体に戻るかも知れないが、しばらくはこのまま続けようと思う。
いい機会なので、その本についてのブログも書いてしまおう!次回やけど。
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